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【受講生募集】さとのば大学 Learning Journey in 2023 GW

4/29追記:全コース募集を締め切りました。


〜さとのば大学 Learning Journey in 2023 GW〜

”進路のことを考えたいけれど、自分に合った生き方がわからない” ”地方での暮らしに関心があって、生活のリアルを見てみたい” ”日常を抜け出して、非日常の中から新しい風を取り入れたい”

そんなみなさんに向けて、ゴールデンウィークに2泊3日のスタディツアー「Learning Journey」を企画しました!

今回は「さとのば大学」と連携している、「秋田県五城目町」「福島県南相馬市」「埼玉県秩父地域」「静岡県伊東市(伊豆高原)」「岡山県和気町」「宮城県女川町」の6つの地域が参画。現地でまちづくりを担うコーディネーターが道先案内人となり、観光旅行では触れられない地域の魅力をご紹介。参加者の皆さんの学びを全力でサポートします。 地域で生きるユニークな方々の人生に触れて考える経験。旅から帰ると、日常の風景がこれまでとは変わって見えるかもしれません。 かけがえのない学びの旅に、ぜひご参加ください。






|さとのば大学 Learning Journey in 2023 GW開催概要

・日時: [旅行日] 2023年4月29日(土)〜5月7日(日)の内 2泊3日 ※日程は地域によって異なります。 ※女川コースのみ4泊5日の特別コースです。

[事前・事後学習] 事前学習 4/20(木) 20:00〜21:30 事後学習 5/12(金) 20:00〜21:30 ※事前・事後学習はオンラインビデオ通話システムを使用して実施します。 ※申し込みが事前学習より後の場合は、記録動画をご視聴ください。

・訪問地域: 「秋田県五城目町」「福島県南相馬市」「埼玉県秩父地域」「静岡県伊東市(伊豆高原)」「岡山県和気町」「宮城県女川町」から1地域 ・内容: 地域を巡ってその土地の風土について学ぶと共に、地域で活動しているローカルベンチャーを訪ね仕事やライフスタイルについて話を聞きます。 ・対象:高校生以上(旅の趣旨に共感してくださる方!) ・定員:全コースで55名 ※学生優先のため、社会人は各コース原則2名までとさせていただきます。 ・受講料(税込): 高校生:10,000円 大学生:15,000円 社会人:22,000円 ※上記料金の他、現地までの交通費、宿泊費、食事代、地域によってアクティビティ体験費用がかかります。(13,000円〜25,000円程度) 詳細は地域紹介の欄でご確認ください。 ・申し込み: 申し込み締め切り日:地域によって異なります。

「秋田県五城目町」4/22(土)

「福島県南相馬市」4/26(水)

「埼玉県秩父地域」4/28(金)

「静岡県伊東市(伊豆高原)」4/22(土)

「岡山県和気町」4/14(金)

「宮城県女川町」4/25(火)

※受付は先着順とし、各地域定員になり次第、参加申し込みを締め切ります。 ※申し込み時に希望地域を第2希望まで入力ください。基本的に第1希望地域にて受け入れますが、部屋割りの都合等で第2希望をご案内する場合がございます。予めご了承ください。 ※席数管理の都合、チケットごとに定員を設けていますが、他チケットの余席分を適宜配分しておりますので、ご自分の該当チケットが満席の場合はメッセージ機能でお問合せいただけますと幸いです。(社会人の方は原則8名上限としておりますのでご希望に添えない場合もございます) ※未成年の方は保護者の方の同意をもらってお申し込みください。申し込み後に受講規約への保護者の方のサインを頂きますのであらかじめご了承ください。 ※申込の際には受講規約をよくご確認の上、お申し込みをお願いします。キャンセル規定につきましても受講規約に記載がございます。

※申し込みが事前学習(4/20)よりも後になった場合には、事前学習の記録動画を事務局よりお送りします。ご視聴をお願いします。


申し込みページ:

|なぜ旅に行くのか


「Learning Journey」の体験価値は以下の3つ。


①視野を広げてくれるひとと出会える

②自分と出会い直すことができる

③ ”地域” を見る視点を得られる


日常生活を送っていると、人間関係が家族や友達、学校・職場の人など近しい人に閉じてしまうことはありませんか?

知らぬ間に自分と近い価値観のひとたちと過ごすことが多くなっている人も多いのでは?

気心が知れた仲間との関係は大切ですが、同質性の強いコミュニティのなかにいると、「自分自身」と向き合う機会や、視野を広げる新しい価値観と出会うことは少なくなりがちです。

「Learning Journey」では、案内してくれるコーディネーターも、地域で出会う学生や大人も、参加者の皆さんにとって少し変わった生き方や働き方をしているひとたちばかり。

「自分とは違う」ひとと出会うことで、「自分はどんな人間なのか」「何を大切にしたいのか」が、じわじわと見えてくることでしょう。

自分と他者、自分と自分自身との対話を、非日常の旅の中で経験してみましょう。


また、みなさんはどんな地域が好きですか?

同じ地域を見ても感じることは人それぞれ。抱いた感想を持ち寄り、他の参加者と互いの視点を共有しあうことも、この旅の醍醐味です。

旅と対話を通じて、自分の視点や価値観に気がつくと、「自分はどんな地域が好きなのか?」という問いにも、もう一歩解像度の高い答えを持てるようになるでしょう。

「Learning Journey」では、2泊3日のツアーだけでなく、オンラインでの事前事後学習も行うことで、旅での学びを最大化します。

事前学習では、旅への心構えや、地域を案内してくれるコーディネーターとの関係づくりを。

事後学習では、他の地域に行った参加者のひととも「自分が行ったまちはどんなまちだったのか」話してみたり、 旅での気づきや学びをシェアしたりします。


2泊3日という限られた時間ではありますが、のちに人生を振り返って思い出すような濃い時間を一緒に作ってみませんか?



|過去参加者の声


東京と地方をフラットな視点で見れるように 「今いる東京で何か得ないと...」「地方は東京で得たスキルを活かして生きていく場」という考えを持っていましたが、女川には女川の社会、経済がある。東京や海外から女川に何かを学びにいく人もいれば、女川から東京に出ていく人もいる。若い時に東京を出て女川で生業を作っている人もいる。 東京も、女川も、それぞれに繋がってるけど、それぞれに別の社会や経済がある。 「東京を出る」「地方に行く」という捉え方ではなく、自分の居心地の良い場所に向かう、という感覚を持てました。 (2022年夏 女川 / 社会人) 「教育」への価値観が変わり、自分の生きる目標を再認識 今まで「子育て」「子育ち」とか「教育」とか敢えて言葉をつけてきたけれど、違うな、と思いました。「暮らし」であり「生きる」でしかない。こどもも、おとなも、自分の人生を生きること。自分らしく暮らすこと。それに尽きると思いました。こどもが育つ地域って、おとなもみんな「生きて」いる地域だ。そして、自分が目標にしている「いい大人であろうとしない」をもっと体現していこうと思いました。 (2022年夏 五城目 / 社会人)

|こんなひとにおすすめ!

・ちょっと変わった体験がしてみたい/進路を考えるヒントが欲しい 高校生

・流されるように就活するのにちょっと違和感のある 大学生

・ローカルで働き生活することに関心がある 社会人



|地域紹介

※具体的な見学先や体験内容は、地域によって異なります。

※プログラム内容はタイムテーブルでご確認いただけます(調整中の地域もございます)


1.秋田県五城目町 〜学びを共に創る町〜  開催日:5/5(金)-5/7(日) 申し込み締切日:4/22(土) ※募集終了

秋田犬、なまはげと言えば秋田!

住民参加型で生まれた五城目小学校新校舎。

多拠点教育を実現する小中学生の「教育留学」。

教育ベンチャーや大学・研究機関の集う廃校オフィス。

0歳から100歳以上が集う五城目朝市。

この地に生きる人々、里山から源流域の自然環境。

人も、自然も、文化も、全てが学びの素材。

生き方が多様化し続ける今、これからの学びについて私たちと一緒に考えてみませんか?


#遊び #世界で一番こどもが育つ町 #越える学校 #教育フリースタイル #500年続く朝市


【定員】8名


【宿泊施設】(予定)

湯の越温泉 (秋田県南秋田郡五城目町内川浅見内後田125−5)

※男女別相部屋でのご案内となります。


【現地決済費用(見込み・税込)】

宿泊費:13,000円(2泊)

期間中の食事代:7,000円程度

その他:会場費など5,000円


【集合・解散】

集合 5/5(金) 12:20 JR「八郎潟」駅

解散 5/7(日) 13:00 JR「八郎潟」駅


【コーディネーター】


柳 澤龍 (一般社団ドチャベンジャーズ)

1986年生まれ、東京都出身。一般社団ドチャベンジャーズ理事。IT企業を経て五城目町地域おこし協力隊で活動。村の概念をひっくり返すシェアビレッジプロジェクトの立ち上げや、1次産業と伝統産業のコンサルティング、高校生と地域の未来を描くソーシャルラボ、秋田公立美術大学アートマネジメント育成プログラムの五城目プロジェクトのコーディネーターなどを担当。





2.福島県南相馬市 〜被災地に生まれたフロンティア〜  開催日:5/4(木)-5/6(土) 申し込み締切日:4/26(水)  ※募集終了

福島県南相馬市は、一千年の歴史を誇る相馬野馬追をはじめとする馬事文化が根付く、歴史豊かな地域です。 相馬家が領主をつとめた名残が残り、町並みや城跡なども、その頃の精神性を中心に受け継いできました。 しかし、東日本大震災に伴う原子力災害からの復興は道半ばで、まだまだ困難が根深く残っています。 そんな中、私たちは「フロンティア」として、一度は全てがリセットされてしまった状況を、無限の開拓が可能なチャンスと捉え、欲しい未来を形にする挑戦者が集う希望の地として地域づくりに取り組んでいます。社会の変化の最前線に触れられる、今日本で最も熱量の高い地域に、一歩踏み出してみませんか?


#東北のシリコンバレー#復興とまちづくり #若者が主役 #「ない」がある #馬と共に生きる


【定員】6名


【宿泊施設】(予定)

小高パイオニアヴィレッジ(福島県南相馬市小高区本町1-87)

もしくは

双葉屋旅館(南相馬市福島県小高区東町 1-40)

※男女別相部屋でのご案内となります。


【現地決済費用(見込み・税込)】

宿泊費 11,000円(2泊) 

期間中の食事代:8000円程度


【集合・解散】

集合 5/4(木) 11:10 JR「双葉」駅改札前 (東京方面からは「07:52東京発ひたち」を利用推奨)

解散 5/6(土) 14:00 JR 「小高」駅 (14:18小高駅発の上りに乗車)


【コーディネーター】



野口 福太郎(株式会社小高ワーカーズベース コミュニティマネジャー)

埼玉県出身。学生時代の多拠点生活をきっかけに、地域で活動することの可能性を見出す。2020年春、大学卒業とともに南相馬市に移住。普段はインキュベーション施設小高パイオニアヴィレッジのコミュニティマネジャーをメインに、地域内外を広く繋いだりコーディネート活動を行う。趣味は放浪とサウナと文化人類学。





3.埼玉県秩父地域 〜山に囲まれた秩父の温故知新〜  開催日:5/5(金)-5/7(日) 申し込み締切日:4/28(金)

8割以上の面積を森林が占める秩父。ですが、実は稲作に合わない地質。少ない資源・流通を制限された盆地という制約の中でも工夫を重ねて、戦前のファッションをリードした秩父銘仙や、戦後のコンクリート需要を支えたセメント産業、自然を生かしたアクティビティなど、「いまあるもの」を生かして発展してきました。近年は移住者も増え、「泊まれる」観光地としてのブランディングや「日本一チャレンジできる町」としてのまちづくりなど、新しい挑戦の最中です。



【定員】10名


【宿泊施設】(予定)

Mahora稲穂山(埼玉県秩父郡皆野町大字皆野4048-1)

※男女別相部屋でのご案内となります。


【現地決済費用(見込み・税込)】

宿泊費:12,000円(2泊)

期間中の食事代:8,000円程度

施設見学料: 300円程度


【集合・解散】

集合 5/5(金) 11:30 秩父鉄道「皆野」駅

解散 5/7(日) 13:40 Mahora稲穂山


【内容想定(案)】 ①リトリートフィールド「Mahora稲穂山」の散策&野草摘み・お肉の解体など ②「歴史」と「新しさ」が混在した街並みを散策(秩父市中心部)

③秩父銘仙の視察

④林業家の視察

⑤地域おこし協力隊員たちとの交流 など


【コーディネーター】


長谷川 玲(株式会社ピー・ワイ農園)

埼玉県秩父市で生まれ育つ。親戚が観光業を営んでいたことから、より地域の課題解決につながる永続的な在り方を学ぶため、大学ではまちづくりを専攻する。そこで知ったエコミュージアムという概念を地元で活かしたいと思うようになる。就職をする予定がコロナ禍もあり、実家の事業の手伝いをするようになったことがきっかけで、卒業後は家業となるMahora稲穂山の運営スタッフとなる。現在は「人と自然と文化をつなぐ」というミッションに向け、日々山に足を運ぶ。



説明動画





4.静岡県伊東市(伊豆高原) 〜首都圏屈指の観光地域〜  開催日:4/29(土)-5/1(月) 申し込み締切日:4/22(土)  ※募集終了

首都圏を代表する観光地である伊豆高原は、温暖な気候と自然豊かな環境が魅力の観光業主体の地域です。海洋資源にも恵まれており、オーシャンビューの眺望はもちろん、マリンアクティビティや漁業等の活性度も関東随一。 大室山や城ヶ崎海岸、一碧湖などの観光資源をより上手く活用して、更なる観光地域としての発展を目指しています。観光や旅行産業、自然環境系のトピックに興味のある方にとって可能性に満ち溢れた地域です。



【定員】15名


【宿泊施設】(予定)

ISOLA伊豆高原 (静岡県伊東市八幡野1298-99)

※男女別相部屋と個室が選べます。


【現地決済費用(見込み・税込)】

宿泊費:14,000円(2泊)

期間中の食事代:8,000円程度

会場費など:2,000円


【集合・解散】

集合 4/29(土) 13:00 伊豆急行線「伊豆高原」駅 ※昼食を済ませた上で集合ください

解散 5/1(月) 12:00ごろ 伊豆急行線「伊豆高原」駅 ※昼食前に解散となります


【コーディネーター】


清水 隆志(株式会社ぱんだハウス)

株式会社ぱんだハウス代表取締役。岡山県出身。筑波大学卒業後、みずほ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、文部科学省のトビタテ留学JAPANの立ち上げメンバーとして学生コミュニティの運営に従事。自らも留学経験があり、留学の魅力を学生たちに伝える活動に専念。 その後、日中友好シェアハウスのぱんだハウスを立ち上げ、国際交流事業を展開。浅草にてインバウンド向けゲストハウスの運営も多数。2021年より伊豆高原にてワーケーションリゾートISOLA伊豆高原を立ち上げ、地元の観光協会や市役所とも連携しながら地域活性化に取り組んでいる。






5.岡山県和気郡和気町 〜移住者が惹かれる町の秘密〜 開催日:5/3(水)-5/5(金) 申し込み締切日:4/14(金) ※募集終了

年間約100人の移住者がやってくる町、和気町。生きたい生き方が実現できそう、とやってくる人たちも、もとからの住民も、個性豊かでカラフルな町です。一次産業、商店主、職人、副業、起業、公務員・・・ローカルでの多様な働き方・生き方に触れましょう!



【定員】5名


【宿泊施設】(予定) コーディネーター宅でのホームステイ

※男女別相部屋でのご案内となります。


【現地決済費用(見込み・税込)】

宿泊費:ホームステイのため宿泊費はかかりません。

食費:4,500円程度

アクティビティ体験費用など:4000円程度


【集合・解散】

集合 5/3(水) 13:00 JR「和気」駅前の多目的スペース「ENTER WAKE キッチン」 (岡山方面から12:44着)

解散 5/5(金) 14:30 「ENTER WAKE キッチン」14:43相生方面もしくは15:00岡山方面電車乗車


【コーディネーター】


江森 真矢子(一般社団法人まなびと)

国際基督教大学卒。教育関連企業で私立学校の広報、学習プログラムの企画・運営等を通した魅力づくり支援に携わった後、リクルートに転じ教育専門誌「キャリアガイダンス」シリーズの編集者に。その後、岡山県で地域おこし協力隊として高校魅力化事業に従事する傍ら、フリーランスの編集者・ライターとして活動。2019年、地域おこし協力隊卒業生仲間と、ひとづくりとまちづくりをテーマに活動する一般社団法人まなびとを立ち上げる。百姓的生き方働き方を実験中。編著作に『地域協働による高校魅力化ガイド〜社会に開かれた学校をつくる』(岩波書店/2019年)『教育の島発 高校魅力化&島の仕事図鑑』(学事出版/2020年)





5.宮城県牡鹿郡女川町 〜復興最前線。還暦以上は口を出さないまちづくり〜 開催日:5/3(水)-5/7(日) 申し込み締切日:4/25(火)  ※募集終了

お試し移住プログラムの制度を活用した、4泊5日の特別コース

宮城県の東、牡鹿半島基部に位置し、世界三大漁場の1つである三陸に面する水産業の町。 震災によって町の約8割が壊滅し、人口減少率が2015年に日本でもっとも高いエリアになりましたが、当時の30代〜40代を中心とした民間主導のまちづくりを進めています。 女川のまちづくりは、ハーバード・ビジネス・レビュー(2017年6月号)などの機関紙に取り上げられる他、海を見える地域造成や公民連携での取り組みが評価され、2017年に都市景観大賞・都市空間部門の最高賞、2018年にはアジア都市景観大賞にも選出されています。

「あたらしいスタートが世界一生まれる町へ START ONAGAWA!」



【定員】7名


【宿泊施設】(予定)

お試し移住プログラムの制度をご利用いただきます。


【現地決済費用(見込み・税込)】

●お試し移住プログラム参加費:18,000円(学生)、28,000円(社会人)

 ※5月3日(水)〜5月7日(日)4泊5日

 ※シェアハウスの家賃、水道光熱費、通信費(Wifi)は無料。

●期間中の食事代

 ※基本的にスーパーや外食で各自調達。

 ※イベント時の夕食として、2回×3,000円= 6,000円

●その他 体験費用:10,000円


【集合・解散】

集合 5/3 (水) 15:00 「女川フューチャーセンターCamass」 (JR女川駅 14:46着を推奨)

解散 5/7 (日) 11:00 (JR女川駅11:08発、その次はJR女川駅13:21発)


【コーディネーター】


後藤 大輝(特定非営利活動法人アスヘノキボウ)

2022年4月より特定非営利活動法人アスヘノキボウ代表理事。女川町の活動人口の創出に取り組んでいる。他には女川町の社会課題をテーマにした企業・団体研修、HLAB MIYAGI-ONAGAWAのコーディネーター等を務める。






|さとのば大学とは?

Learning Journeyを主催する「さとのば大学」は、オンラインでの学びと地域でのプロジェクト学習を通じて、ひとりひとりのトランジションを支える学びのコミュニティです。

4年制コースと春夏の短期コースがあり、いずれも週3回のオンライン講義で全国の仲間とインプットと対話を深め、地域をフィールドにひとりひとりの「やってみたい!」をかたちにします。

今回は、さとのば大学のエッセンスをぎゅっと凝縮して2泊3日で体験。さとのば大学に興味があって、まずは体験してみたい、という方にもおすすめです。

そして、2021年4月からは、新潟産業大学の通信教育課程「ネットの大学 managara」と連携し、通信制大学で大学卒業資格に関わる単位をとりながら、さとのば大学を受講する「さとまなプログラム」(ネットの大学managara地域イノベーターコース)も開講しています。

高校生や、大学生で転入希望の方はぜひこちらもチェックしてみてください。



|旅の説明会

ラーニングジャーニーの参加を検討されている・迷っている方向けに「旅の説明会」を開催することにしました!

お気軽にご参加ください。


▼日時

3/29(水) 20:00-21:00

4/6(木) 20:00-21:00

4/13(木) 20:00-21:00 ※秩父・伊豆高原・南相馬事務局参加予定

4/18(火) 20:00-21:00 ※追加開催

4/21(金) 20:00-21:00 ※南相馬事務局コーディネーター参加予定

4/24(月) 20:00-21:00 ※追加開催

※各回、同じ内容です。


▼会場

Zoomを使用したオンライン開催です。お申し込みいただいた方に参加リンクをお送りします。


▼説明会の申し込み

下記リンク先のgoogle formにてお申し込みください。



|お問い合わせ先


さとのば大学事務局(株式会社アスノオト)

MAIL:satonovainfo@satonova.org



みなさんのご参加をお待ちしています!





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